1 エイ [2007/08/06(月) 16:41:30]
居三年、句践召はんれい曰、「呉既殺子胥、〜
って何の文章ですか?
2 ゆら [2007/08/06(月) 23:37:05]
「居三年 句践召范蠡曰」を、Googleなどを使って検索すればヒットするのでは? 『史記』か?
3 エイ [2007/08/07(火) 11:30:49]
史記の巻四十一の真ん中の辺の文章でした
ありがとうございました
4 あつこ [2007/09/06(木) 01:00:27]
もしご存知でしたら教えてください。
昔、祖母に『如玉温』と言う言葉を教わりました。
『おんたまのごとし』と読むのは覚えているのですが、正確な意味を忘れてしまいました。
ご存知でしたらどうか、教えてください。
5 ばい [2007/11/10(土) 10:41:19]
温玉のようだ じゃないの?
6 麑 [2007/11/26(月) 23:51:07]
>>4
その読みを反映するならば、「如温玉」でないと。
汲意すれば「玉を温めるかのように大事にしなさい」と云ふ意味ではないかなと。
子供が生まれた時の教訓等ではなかつたでせうか?
とは言へ、正確な意味は、これだけの情報では計り知れません。
7 あ [2007/12/10(月) 03:37:00]
「温其如玉」ではないかと。『孔子家語』に載っています。温とはおおらかさみたいな意味らしく、問題の訳は「おおらかさは人間の徳として宝石のように大事なものである」となると思われます。