1 nai [2006/12/04(月) 21:51:31]
所争在弓箭不在米塩頼山陽という日本外史で頼山陽が書いたのがあるんですけど、それの口語訳全文お願いします(>_<)
2 nai [2006/12/04(月) 22:16:46]
テスト前で全く分かりません!!!どうか、お願いします!!!
3 竹 [2006/12/05(火) 22:50:31]
たぶん、争う所弓箭在り、米塩在らず。頼山陽 だと思いますよ。
意味としては、戦場には弓兵はいるが、米や塩はない。(故に兵糧が尽きて危ない)という意味でしょう。
4 nai [2006/12/06(水) 18:40:38]
竹さんありがとうございます!!助かりました☆
5 松 [2007/12/12(水) 18:03:00]
読み方は「争う所は弓箭に在らず、米塩に在り」でいいんですが、意味は
「わたしたちは武器で闘っているので、米や塩で闘っているのでは
ない」ということですね。米や塩で敵を苦しめるなんてのは卑怯なやり方、
わたしは正々堂々と闘うんだ、塩がご入用というのなら敵であろうと
差し上げますというわけです。「敵に塩を送る」ということわざのもとに
なった逸話ですね。
6 さや [2008/01/10(木) 17:30:18]
この漢文の全訳を教えていただけませんか?