1 りな [2006/02/02(木) 21:14:19]
粟田殿は露台の戸まで、わななくわななくおはしたるに、仁寿殿の東面の砌のほどに、軒と等しき人のあるやうに見えたまひければ、ものもおぼえで、「身の侯はばこそ、仰せ言も承らめ。」とて、各々たち帰り参りたまへれば、御扇をたたきて笑はせたまふに
お願いします!!!!!
2 きょん [2006/02/02(木) 22:26:36]
粟田殿は露台の外まで震えながらおいでになったところ、
仁寿殿の東側の敷石あたりで軒の高さと同じくらいの人が
いるように見えなさったので、とても正気ではいられず
「わが身があってこそ、仰せの言葉もお受けできるのでしょう」
と言って、みんな(清涼殿に)お帰りになられたので、
帝は扇をたたいてお笑いになったが、
>こんな感じでしょうか(^_^;)私も古典苦手なもので…
あいまいにしか分かりません
役に立ってたらいいのですが
3 りな [2006/02/02(木) 23:09:49]
ほんとにほんとにありがとうございます!!!!!前の内容から考えてあってると思いますΣ(。′ε`。ノ)ノできれば続きの一文もお願いしたいのですがいいでしょうか??
入道殿はいと久しく見えさせたまはぬを、いかがと思しめすほどにぞ、いとさりげなくことにもあらずげにて参らせたまへる。
4 きょん [2006/02/03(金) 00:08:46]
入道殿がたいへん長い間姿をお見せにならないのを、
どうしたのであろうかとお思いになる頃に、
(入道殿は)本当にそ知らぬふうに何もなかった様子で
(清涼殿に)お戻りになられた。
>遅くなってすみませんm(__;)m
5 りな [2006/02/03(金) 00:13:30]
ありがとうございます☆★助かりました!!!!!!!
6 月 [2006/02/09(木) 12:55:09]
よかったね。
7 ぽ [2006/04/15(土) 23:46:32]
よろしくお願いしますm(__)m
『あをやぎのみどりのいとをくりおきて夏へて秋ははたおりぞ鳴く』
8 マサハル [2006/07/21(金) 22:27:40]
公任、三船の誉れの一部の訳をお願いします。
「作文の船にぞ乗るべかりける。さてかばかりの詩を作りたらましかば、
名のあがらむこともまさりなまし。
です。お願いします。
9 のの [2007/01/27(土) 20:05:09]
玉勝間の師の説になづまざることの口語訳を教えてください!!
よろしくお願いしますm(××)m
10 ゅぃ [2007/03/05(月) 13:50:15]
横レス失礼します。
訳お願いします(つд`)
土佐日記『忘れ貝』のこの泊まりの浜には〜船の心にやりに詠めるまで。
枕草子『春はあけぼの』全部。
枕草子『虫は』の最初から蠅こそにくきもののまでお願いします。
どれか一つでもいいんで…
11 うえぽん [2008/01/29(火) 19:37:30]
三船の誉れの一年、入道殿の、からいにしへも侍らぬことなり。までの口語訳教えてください
12 か [2008/05/22(木) 22:50:11]
徒然草のあだし野の霜消ゆるときなく
の口語訳教えてください!!