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恋のツバサが枯れるまで・・・
1:愛羅 12/28 16:44:17
プロローグ゚*゙:¨*;.・';゙:..・☆
私には・・・一人のチャット彼氏。略すとチャ彼がいた。
やさしくて・・照れやで・・やきもち焼きの架空の世界の彼氏。
顔は見えないけど・・かっこいいんだろうな・・・
そんな・・優しい心に・・・私の恋のツバサは飛んでいった。
無意識のうちに・・ヒラヒラ・・ゆらゆらと・・・
二人の心が一つになったとき・・・ツバサは・・・
あの人の心に・・・飛んでいっていた・・

略14
665:愛羅 1/27 20:43:55
こんちぁ。
続きがそんなに気になりますかwww
じゃあ…続きでも書くか♪>まどかさん
666:まどか 1/31 21:12:36
続き楽しみにしてますねぇ♪
667:愛羅 2/10 21:14:52
ありがとぅございます^^今から書きますね☆彡>まどかさん
668:愛羅 2/10 21:23:09
それから時はたち、下校時間―
「愛羅、行こ☆」
尋斗に私はそう誘われた。
でも、私は理科の授業でやったあぶり出しをやりたかった。
だから私は断った。
「ごめん…!急用ができちゃって…」
「そうか…じゃあ…また今度な?」
「うん…ごめんね」
「ええんや。別に。こうやって話してるだけで幸せなんやから」
「ははっ。ありがとう^^」
「ほな。あとでメールするわ」
「うんっ。じゃーね」
「じゃ」
私は走って寮に向った。
私は自分の部屋に入ってすぐに柑橘系の匂いの紙を探した。
外が暗闇に包まれてきた頃、私は紙を見つけた。
「あった!」
私はその紙を見つけて、学校から持ち出したライターで紙をあぶる。
文字が一つずつ、浮き上がってきた。
紙は2枚あった。
そのうちの一枚を炙ると、自分の名前が出てきた。
愛羅へ
愛羅―私の名前?
それからずっと見ていくと、こんな文章だった。
愛羅へ
別れた時、いろいろ言ってごめん。
俺、お前にすげぇ酷いこと言った。
あれは―本心じゃないんだ。
そこで一枚目は終わっていた。
別れたとき―
酷いこと―
思い当たる人物が一人いる―

略35
669:まどか 2/12 20:45:45
わぁw
すごい続きが気になるw
頑張ってくださいw
670:愛羅 2/14 13:57:32
ありがとうございます^^がんばりますねぇー☆彡
>まどかさん
ハァ…バレンタイン…ねぇ…
女の子頑張れー!…あ。自分も女か。
671:良 2/14 19:50:08
俺さ、この恋ツバでコメした名前何個あると思う?w
12個だよ12個w(ぇ
だからさ、もうこれから絶対「良」で行くからb
何時も言ってるけどコレだけはマジだから;
ホントにややこしくて御免;
まァ愛羅にとっては読者の名前なんてどうでも言いだろうけどよ、一応報告しといたからb
てか今日バレンタインだなーw
誰かにあげた?w
俺は本命は貰えなかったけど友チョコは貰えたぞ^^
じゃあ小説頑張れ!w
672:良 2/15 12:50:02
あー、ちなみに俺新しい小説書き始めたぞb
「幽霊に恋をした俺」だw
暇があったら読んでみてくれよな^^
673:愛羅 2/18 18:56:36
12個!?マジ!?えっ?あ。ちなみにコメしてくれた人の名前のほとんどは頭ン中入ってるb
友チョコ貰ったんだぁーw女の子から?
ちなみにウチは女子にあげたよ♪だって本命はあげれないもんw
ま、小説がんばるよ☆
じゃー小説読むねぃ。>良
あーもう期末とかマジありえない。もうイヤだぁぁぁコレで点数悪かったら内申グダグダじゃん…(アソ
674:来夢* 2/28 1:7:04
こんちぁーーー☆ミ
テスト終わったから、、
これからまた読み始めるですょ
よろしくね
ぽーにょぽーにょ
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