映画板

ゲド戦記ファンのヒトぉーー
1:アオ 6/16 20:0:46
ゲド戦記が好きなヒトココで語りませんか?
あと質問なんですけどアランのほんとの名前ってなんですか?
2:アメ 6/18 8:18:51
レバンネンだったと思う…
ちなみに テルーはテハヌーね
3:アオ 6/19 19:46:46
アメさんはじめまして&ありがとうございます。
アメさんもゲド戦記好きですか?
4:アメ 6/20 17:19:11
好きだよ!
映画見に行ってはまった!!
テルーかわいい!
5:アオ 6/21 11:5:44
アメさんの好きなキャラは、誰ですか?
ちなみに私の好きなキャラは、アランです。
そーとーかっこよくないですか!!
6:アメ 6/21 17:38:32
あぁ!!アラン好き!!!
それと 呼びタメOKだから
7:白夜 7/3 22:38:21
アランじゃないよ、アレンだよ。
うちもゲド戦記好きです。映画も本も。
アレンは小さな剣という意味で、レバンネンには、
ナナカマドという意味があります。
テハヌーは白鳥座の心臓という意味。
原作ではアレンは父殺しをしていませんし、
年もテハヌーとは離れています。
まあ品行方正で誇りある王子ってところ。
彼は最初古い家系を誇るエンラッド王家の王子だったが
ゲドと共に旅立ち、最果ての島に到着する。
そこで死の国を通過し生死両界を分かつ扉を閉じ
地上に戻り、長らく空席だった、世界の中心ハブナーの王になる。
しかしゲドは扉を閉じたとき魔力を使い切ってもはや魔法使いでは
無くなってしまう。彼はカレシンという竜に故郷へと運ばれる<4巻帰還へ>
テルーことテハヌーは赤ちゃんのころ親に暴行され火の中に投げ込まれ顔の半分を
火傷してしまう。
ところで人間と竜は元々一つの種族で、何百、何千年に一人か二人は
竜の中から人間が生まれ、人間の中から竜が生まれた。
彼女は人間の中から生まれたカレシンの娘です。
彼女を育てたテナーは元々アチュアンと言うところの巫女で
闇の精霊に仕えていた。しかし外部から侵入てきた青年ゲドに心を開き
アチュアンの迷宮にあったエレスアクベの腕輪の片割れを持ち出してハブナーに持ち帰り
その後ゲドの故郷ゴントに定住した。
エレスアクベの腕輪とは神聖文字が書き込まれた腕輪のことでこれが二つに割れたことで
世界に争いが起こったという代物。青年ゲドは二つに割れた破片をくっつけようとしていたのだった。
アレンの連れ合いゲドはその昔ロークの魔法院で魔法を学び優秀の美を飾った人物。
映画ではアレンが影に追われていたけれど原作では、傲慢ゆえに生死両界の扉をほんの少し
だけ開き、ゲドが自身の影に追われることになってしまうのだった。
略32
8:白夜 7/3 22:40:31
映画でも地名などが原作と通じていたので面白かったです。
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