61 十魔 元ハク [2008/07/07(月) 18:54:46]
小春ありがd!(泣
大王様って・・・私にも分からない・・・《帰れ〜・・・
真紀ね(真希)じゃなくて(真紀)だ〜《うるせ〜よ
ごめんなんか騒々しい〜
62 木乃葉 [2008/07/07(月) 21:44:20]
スンゴク気になる><
64 木乃葉 [2008/07/08(火) 19:56:41]
やっぱおもろい
65 十魔 元ハク [2008/07/09(水) 18:25:37]
♪
66 十魔 元ハク [2008/07/09(水) 18:25:49]
♪^^
67 十魔 元ハク [2008/07/09(水) 18:26:13]
あっ・・・2つ入ってる・・・・・・
1 凪 [2008/05/30(金) 23:38:09]
るーるゎ、モチ荒らしは×
仲良く、続けるっ(+_+●)
324 凛子 [2008/07/04(金) 16:23:52]

内容はこう書いてあった。
『貴方は前の手紙で行きたいとおっしゃっていましたね』
何で、心の声 聞こえてたの?
『なので貴方をつれてってさしあげます』
「え!?」
吃驚して叫んでしまった。
『では行きます』
私は息をのんだ。
すると、目の前が光ったー
「・・・・って何もなって無いじゃん。やっぱり子供だましか。」
と、後ろを向くと世界が変わっていた。
「花、新聞まだかー?」
はいはいと言う声は聞こえなかった。
と続き宜しくー。
325 妃由 [2008/07/05(土) 17:17:05]
あげ
326 妃由 [2008/07/05(土) 17:17:05]
あげ
328 胡桃 [2008/07/06(日) 11:34:23 ID:brownbear]
絵無くてゴメンなさい・・
「・・・っえ?」
私は目に映っている物全てを疑った・・
お菓子の家。大きいキノコ。
私は歩き出して周りのモノに触って見た。
「・・本物だ。」
私は走ってお菓子の家の前来た。
「・・・入れるのかな・・・・・」
すると背後から可愛らしい声で
「入れるよ。ホンモノなんだから」
・・・・誰?
329 妃由 [2008/07/06(日) 22:43:41 ID:loveoohuri]
次、描く
330 妃由 [2008/07/06(日) 23:09:47 ID:loveoohuri]

「私は、ある」
・・・
びっくりした
何も言っていないのに、心の中で思ったことを・・
恐る恐る口を開いた
「ある・・・」
「花♪」
なんで、私の名前を知っているのだろう
「あるは、私の事知っているの?」
「うん!手紙を出した張本人だし、昔、花と一緒にいた」
あると、昔何かの友達だったのだろうか。そんな覚えはない。けれど、何かつながりがあるのだと、自分でもよくわかった
怖かったけど、何か心の中でわくわくした気持ちも混ざって、変な気分だった
そうすると、あるはお菓子の家に入って行った。
「これね、あるのお気に入りなの♪」
「そうなんだ。可愛いね」
それは、写真縦だった。
「・・・あのね、ここに花を呼んだのは探し物をしてほしいからなの」
「探し物?」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
331 凛子 [2008/07/09(水) 17:14:45]
次描きやす。
332 凛子 [2008/07/09(水) 18:15:52]

「じゃあ、あるの家を見てみよう。」
「OK!じゃあ、あけるねー。」
あるはドアを開けた。
「物少ないねー。」
「そう?」
「んじゃ探そー。」
「うん。」
ー10分後
「無くない!?」
「無いねー。」
はぁ。無いなー・・・
「あ!」
「何?何かあった!?」
「いや!何も。」
「そっかー。」
吃驚。写真だ。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
1 *☆piu☆* [2008/07/04(金) 18:23:18 ID:pinapina]

いたちだったら言って下さい。。
此処ゎ小説投稿板にある、「学園☆みらくるclub!」という
小説の絵を描くとこです。(知らないひとゎ、是非とも見てね♪)
自分の小説のキャラも描いていってくださっていぃですょ☆
3 わかば [2008/07/05(土) 06:59:06]
頑張ってね!私もラブアプの書こうかなぁ…
4 *☆piu☆* [2008/07/05(土) 15:11:22]
是非描いて!!
ラブアップル、どんな子か気になる…
7 *☆piu☆* [2008/07/06(日) 09:30:29 ID:pinapina]
あっ…と此処の板のひとに言っておきます。
この小説ゎ、ぁたしのプロフィのスレッドブックマークのとこに
あるので、そちらを。。
8 妃由 [2008/07/08(火) 21:23:43 ID:loveoohuri]
頑張れー!
13 もも [2008/07/05(土) 14:46:49]

2人の過去(秋の場合)
〜1年前〜
「かぁご〜め か〜ご〜めぇ」
みんな、遊んでる!
「お〜い有紀たちも入れて〜!」
「い〜い〜よ!」
たしか・・・有紀が言ったんだと思う。
あの頃は仲が良かった・・・
小学生だったあの頃、2人とも帰り道も
遊ぶときも、好きなことも、好きな人も
全部同じ
〜秋の好きな人ね、隆司くんなんだ!〜
同じだった・・・
〜いっしょだね!〜
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
14 もも [2008/07/05(土) 15:07:48]

〜1年前〜(有紀の場合)
あの日からだった。
「こいつくせぇ!」
私に対してのいじめだった・・・
「近づかないで!けがれる!」
ひどい・・私が強ければ変っていたかも知れない運命
変わりたい、いますぐ変わりたい。
そして変えたい、世界、友達、家族、運命、未来
「大丈夫?」
秋だけが味方だった
「ありがとう・・・・・・・・」
もしこれが見つかったらば、秋もいじめられただろう
秋は強いんだ。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
15 十魔 元ハク [2008/07/05(土) 15:11:34]
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
もっと続きが気になる
16 もも [2008/07/06(日) 07:38:45]

「いくよ!」
2人は走り出した
〜数日前〜有紀
「ねぇ、有紀は学校を変えたくない?」
「へ?」
有紀はびっくりした。
自分の考えていたことが、秋は分かったみたい・・・
「そうだね・・・」
「でしょ!でしょ!」
なんか企んでる・・・・・・
「じゃあ、学校征服しよ!」
「はい?」
「じゃあ、まず学校ね。」
そう言って、地図を広げた。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
17 もも [2008/07/06(日) 20:13:42]

〜秋〜
「あたしの作戦はこうだ!」
あたしは、有紀に言った。
「まず、校長室に立てこもる!」
「えっまっまって!」
なんだ、有紀はまだ怖いのか?
「なんだ」
「校長先生はどうすんの??」
忘れてた・・・
「殺す?」
有紀が小さな叫び声を出した!
「なっなに言ってるの???」
「あんな死にかけたジジイどうでもいいだろ!」
「よくないし!」
やっぱ、ダメか・・・そしたら・・どうやって?
ひらり、紙が落ちる。
「なんか落ちたよ」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
18 もも [2008/07/06(日) 20:49:30]

〜有紀〜
「有紀!放送部に一緒に入ろう!!」
はい?なんで?
「ねっね!!」
「わ・・わかったよぉ」
まさか・・・
「ねえ、まさか秋・・・」
「そうっそのまさか!」
やっぱり、秋は放送で学校を・・・
「そうと決まれば行くぞ!」
「どこに?」
「学校」
「じゃあ、放送部の放送部長は斎藤 秋さん
副放送部長は佐藤 有紀さん」
ということになった・・・・
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
19 もも [2008/07/07(月) 17:32:23]

〜秋〜
「これ下さい!」
秋は本屋の棚1つを指差した。
「全部・・・ですか?」
「もちろん」
あたしは、世界征服のための本をかうつもりだ。
ゴールドカードで・・・
つづく
20 もも [2008/07/08(火) 16:40:26]

〜本〜
まず、1人殺しといたほうがいい。
できるだけ、邪魔な人。
そしてその人をギリギリまで殺さない。
助けが来たら殺す。(その方がダメージが大きい)
〜 〜
まずこれから始めることに、
「誰にする?」
私はなやんだ。秋は誰にするのか・・・
「包丁と鉄砲、あと爆弾もそろった。」
さすがお金持ち。
「わっ私は放送部か新聞部部長。」
新聞部はやっかいだ。
「じゃあ新聞部の部長!小野 彩加でいい?」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
21 妃由 [2008/07/08(火) 23:30:00 ID:loveoohuri]
おもしろい!
43 妃由 [2008/07/02(水) 22:13:47]
頑張ってw
めっちゃおもろい!
44 胡桃 [2008/07/03(木) 20:37:12]

放送が鳴った。
「開始5分前です。」
これだけ・・・
とりあえず私が死ななければ良いのだろう。
私は机に腕を突いた。
そういや、銃って弾が無くなったら如何するんだろ?
まぁ良いかっ
なんて考えていたら何時の間にやらゲームは開始・・
「それではゲーム開始。皆さん
生き残って下さいね・・・」
不思議と、イヴの声が悲しんでいる様に思えた。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
45 胡桃 [2008/07/04(金) 21:26:46 ID:brownbear]

私は倉庫の扉を開けた・・
そして足早に中へ入り扉を閉め、
何処か隠れる場所を探した・・が、
暗くて良く見えない・・・
「・・・・?」
誰か・・・いる・・?
すると、
「誰っ!」
女子の声・・。
取り合えず落ち着け。
「待・・っちょっと待って?
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
46 胡桃 [2008/07/04(金) 22:46:20 ID:brownbear]

飛び散る血。
血が止まらない・・・
痛々しい腕を必死に押さえる女子。
銃を片手に無表情の私。
しかし私は立ち去った。人が来るのも時間の問題・・
私は今、実感した。このゲームを甘く見てはいけない。
倒れ込んでいる少女を残して、私は走った・・――。
1日目は無事逃げ切れた。私は教室に向かう途中・・
腕に血の滲んだ包帯を巻いた少女・・・
彼女は無言の儘私を見ている。
彼女の目には、沢山の感情が入り混じっていた。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
47 麗華 [2008/07/04(金) 23:22:42 ID:tentoumusi]
面白いッ!!
胡桃、小説家になれるヨ??
メチャ上手い!!
私ブッチャケ小説を最後まで読みきったこと・・・3冊ぐらいしかない(馬鹿
胡桃知ってるでしょ??あの空を覚えてるって本最初だよ。まだ。
私馬鹿だわぁw
無駄な話ごめん
続きがすごく気になる!頑張ってね!!
49 胡桃 [2008/07/06(日) 20:03:19]

何故だか、1日目のは疲れたな・・
慣れない環境のせいか?
でも皆の状況も聞きたいし対策も考えなきゃ・・
何よりも、この状況だ・・窓などはシャッターで閉められていて
外は見れない。何故、学校の外に居る人は気が付かない?
おかしい・・・・
それに、何時もテレビを・・空を、自然を見れないのは
精神的に来そうだな。
それに、今日私が腕に弾丸を撃ち込んだ時・・
飛び散った血や、痛みを必死に堪える少女が
頭の脳裏にこびり付いて離れない・・
私は、いつか人を殺すのかな。
何も感じず。何も思わず。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
50 妃由 [2008/07/07(月) 21:40:04 ID:loveoohuri]
胡桃、上手いねっ
めっちゃおもろい!!!
1 麗華 [2008/06/23(月) 22:53:28 ID:tentoumusi]

破れた写真。
闇に埋もれたふたご。
脱出手段はない。
だったらー・・・。
ふたごの一人は考えた
さぁどっちが考えたでしょう・・・。
闇のゲームの始まりだよー・・・。
21 麗華 [2008/06/27(金) 21:55:46 ID:tentoumusi]
↑
うちもうちも!!
22 妃由 [2008/06/27(金) 22:19:27]
なんじゃそりゃw
23 麗華 [2008/06/29(日) 11:32:21 ID:tentoumusi]
〜それは・・・〜
アイツは・・・。
いやこれは今言うことではない。
アイツは悪くない。そう自分に言い聞かせる私がいる。
でも表があれば裏もある。
アイツなんか知らなければよかった。
いなくなればいい。
そう言う私もいる。
「ただいま」
家についた。
でも私を迎えてくれる人はいない。
お母さんもお父さんも私の事は嫌いだからだ。
私の居場所はない。
学校も家も何処にもない。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
24 妃由 [2008/06/29(日) 12:40:34]
続きがめっちゃ楽しみ〜
25 麗華 [2008/06/29(日) 17:46:02 ID:tentoumusi]
>>25
アザァース!!
26 麗華 [2008/07/04(金) 21:57:19 ID:tentoumusi]

時間は多少嘘です
〜遊戯〜
「これは・・・?」
そこは血、血、血
死体、解体された体。
「何・・・これ・・・」
「ついてきてください」
何・・・これ・・・この状況を説明してよ・・・ッ
「何・・どういう状況なの・・・?」
・・・
「これ?これは少しとした遊びだよ」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
28 麗華 [2008/07/04(金) 23:14:51 ID:tentoumusi]
>>27
ありがとぉ^^
でもしじのところ間違えて支持にしちゃった^^;
本当は指示でした(私馬鹿
29 妃由 [2008/07/07(月) 21:35:52 ID:loveoohuri]
めっちゃおもろーい
1 (◎+'`*)小春('v`●*) [2008/01/26(土) 15:50:07 ID:hirona]

ぬあΣ
乱立してますね;;
すみません;;
これは戦闘というかファンタジ-っぽくなると思います!
駄目絵駄目文ですが頑張ります!
5 (○'v`$*)b小春(☆`o口o*)b [2008/01/27(日) 10:35:21 ID:hirona]

ゴオオオオオ、と激しい音を立てて図書館が燃えている
「まじかよ…やっと来たっつーのに…」
フェイラは呆然と立ちすくんだ
「…ここに居ても危険だ、
下がろう」
ウィルナは少しぎこちない笑顔を浮かべ
フェイラの手を握った
6 小春 [2008/06/30(月) 16:52:22 ID:hirona]

「あーっ、たくもー。面倒くせーなっ。なんでこんなときにっ」
フェイラは腕をぶんぶんと振り回す。まるで小さな子供がだだをこねるようだ。
「ここにきた意味無いね〜。せっかく電車に乗ってきたのに」
ウィルナもだらんと力が抜けている。
フェイラはふっと街の方を見た。
建物は沢山建っており、道を子供や大人が歩いている。普通の光景だ。
フェイラはそれを見てすぐウィルナに視線を戻す。
***
やべ、フェイラの頭長くね?←
しかも久々の更新だし((おい
7 もも [2008/07/04(金) 16:09:04]
おっおもしろい!
続きが楽しみです!
8 十魔 元ハク [2008/07/04(金) 18:39:43]
小春超超さしぶり!
ハクです!
覚えてますか???
頑張って
9 小春 [2008/07/05(土) 08:23:17 ID:hirona]
ももさん>ありがとうございます!!
面白いなんて…!((照
続き楽しみですか、頑張ります!コメントありがとうございます^^
十魔>十魔ぁぁあああぁああwww←
覚えてるよwwww
頑張るねー十魔も絵小説書いてるよね^^
十魔も頑張ってねvv
10 小春 [2008/07/05(土) 08:52:28 ID:hirona]

「…なぁ、ウィルナ。」
「うん、そうだね」
「…まだ何も言ってないぜ?」
「この街、何所か変だよ」
一般人から見れば、普通の街だ。その何所が変だというのか。
「あれ。あそこの木。あれが変なんだ。」
フェイラ達からは普通に見える木。しかし、この街の人間は、
その木の近くを絶対に通ろうとしていない。動物もだ。
「なあ、もしかしてこの木…」「うん、もしかしたらー…」
二人は、最後まで言わずに木に向かって走り出した。
11 十魔 元ハク [2008/07/05(土) 15:18:57]
うっそ知ってたの?
ありがとう!!
続きめっちゃ気になる(・^0^
12 小春 [2008/07/07(月) 18:40:08 ID:hirona]
木にそっとフェイラは触れた。
ぐにゃりと木が人の形になる。
「ばれちゃったぁー」
のんびりとした少女だ。髪型は少しぼさぼさしている。
「でもー、私のこと分かったっていうことはー、普通の人じゃないんだよねぇー」
少女の手にいつの間にか剣が握られている。
「おにーさんたち、すごいねっ!いままでだぁーれも私に気づかなかったんだよぉ!」
「うわっ!」
フェイラは急いで短剣で受け止めた。
「わー、フェイラいつの間に手に入れたの」
「ん?ついこの前」
「おしゃべりはげーん禁ッ!!」
少女はまた襲いかかる。
「うわ!危ねーなっ!」
フェイラはさっと避けた。
「あーん、避けられたっ」
少女は小さく頬をふくらませた。まるで怒った子供のようだ。
***
十魔>知ってたよー^^
続き気になる?あんがとねー
13 十魔 元ハク [2008/07/07(月) 18:55:33]
知ってたか〜《でなんだよ(自分)?
12 ☆ハク☆元白 [2008/05/31(土) 13:57:22]
めちゃくちゃさしぶり
愛ブドウ覚えてますか??????
忘れていたら・・・・(涙
えっと頑張ってね^^
13 愛ブドウ [2008/06/01(日) 17:48:14]
覚えているょ!
覚えてますょ!
忘れてないですょー
忘れるわけ無いじゃないですか!(汗
ぁ、有難うございます!がんばります♥
14 愛ブドウですょ.*(oUωUp愛qブドウ)*. [2008/06/20(金) 16:20:01 ID:messabudousann]
>>11ゎ消しました!
はい!
15 愛ブドウですょ.*(oUωUp愛qブドウ)*. [2008/06/20(金) 16:26:28 ID:messabudousann]
私の名前は、竹谷千里(たけしたちさと)
普通の中1です。
……「ちゅんちゅん」んー?鳥…?
「たんたんたん」階段を上ってくる音。
ガバッ!「おきろよ!」
ぁー?功汰?え?え?はあああああああ!?
ち「きゃあああああああああああああ!!!」
功「お。やっとおきたか、ポンコツ女」
ち「なんで功汰がいんのよ!」
功「お前の母ちゃんにたのまれた、朝起してって」
ち「はぁ!?」
功「自給500円!」
ち「はぁ。。お前…。」
16 愛ブドウ [2008/06/22(日) 14:52:50]
ち「ねぇ、ちょっと着替えるからでてくんない?」
功「あ、おう」
ち「のぞくなよ」(睨)
功「するわけねぇだろ!」
〜3分経過〜
功「まだかよ!遅刻すんぞ!」
ち「わかった!行く!」
ち「行ってきま〜す!」
母「ちょっと!朝ごはんは!?」
私は功汰の自電車の後ろにかけのった
母「たく、もぅ」
17 愛ブドウ [2008/06/22(日) 16:50:18]

主人公ちゃんです!
かわいく描こうとおもったら
不細工な方向に…。
〜千里プロふぃ〜
性格 :やさしい&あかるい
好きな物:可愛い物&スウィーッ&動物
嫌いな物:虫&鈴木先輩
年齢 :14歳
18 愛ブドウ [2008/06/22(日) 16:51:32]
まちがえた!
年齢は12歳です!
誕生日ゎ8月15日です!
19 愛ブドウ校長 [2008/06/29(日) 18:00:56]
あげぇ
20 愛ブドウですょォ [2008/07/06(日) 20:45:54]
私は功汰の自電車に乗っかりながら
「ねぇ、好きな人居るー?」
軽く言った。ただふざけていただけ。
「・・・・。い、いるけど・・・。お前は?」
「うーん。ひみつ!」
「・・・・。へぇ。」
なぜか沈黙が続く。
いや、この話は流そう。うん。
「今日さぁ国語だよねぇ先生うざくない?」
「俺もそうおもう!うぜーよな!」
続く!
1 美月 [2008/06/30(月) 21:08:33]
どうも〜!初めての方気軽に美月とよんでくださってけっこうデス
入りたい人、どういうお話書きたいか、いってからはいってくださ〜い
よろしくおねがいしま〜す♪
32 美月 [2008/07/04(金) 20:46:44]
だね〜
33 とも [2008/07/04(金) 22:40:39]
誰か〜続きをお願いします!!
35 とも [2008/07/04(金) 23:25:34]
しぐれさ〜ん!ありがとうございます!
36 美月 [2008/07/05(土) 08:51:55]
>34じゃ、よろしく!
37 美月 [2008/07/05(土) 10:02:29]

大樹が前を行ってあたしがそのあとをついて行く。
手をつないで。。そして、広場についた。みんなが、待っていた。
「えーなになに!!もしかしてつきあってるのォ〜?」
真里娑が聞いてきた。わたしはハッとした。
つないでる手を、離してあたしは両手を顔のまえで
ぶんぶんふった。
「そ、そういうんじゃないよぉぉぉ〜」
「へぇぇぇ〜」
真里娑の顔が ニヤニヤしている。
一方、大樹は、顔を赤らめている。
あたしも、顔があかくなるのがわかった。まだドキドキしている。
続き、おねがいします
38 とも [2008/07/06(日) 14:00:05]
かきます!
39 とも [2008/07/06(日) 14:18:20]

本当にドキドキしたぁ!
「おい!先生にみてもらえよ!」
「うん・・」
「あの先生・・・びっくりしてこけたときに足痛めちゃったんですけどみて
もらえますか?」
「いいわよ!」
「あら〜たぶんねんざしてるんじゃない・・・」
たぶんってあってるのかよ!
「とりあえず包帯巻いときましょ!」
「は・・はい・・・・」
何でとりあえずなの・・・・
「はい巻き終わったわよ!」
「あり・・がとう・・ご・・・ざいました」
「おい!大丈夫か!」
「えっとたぶんねんざだって!」
「ごめんな!守ってやる!って言ったのに・・・」
「でもそれはお化けが出たときの話じゃないの?」
「えっとそれは・・・う〜んと・・」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
40 愛ブドウ [2008/07/06(日) 17:24:37]
明日かきま〜す!
小5で恋愛なんてすごいねぇ。。
1 しぐれ [2008/06/18(水) 18:56:32 ID:mamegoa]

はじめましてしぐれです。これは物語です(あたりまえ。
<<まえがき>>
人と違う人ってどう思いますか?
「かかわりたくない」「一緒にいて変っておもわれたくない。」
それはばれでもおなじ事。でも私はそうおもわない。
だってわたしもひととちがうから――――――――
たまにそかカキコできませんが、続きはそううち^^
1人でも進めていくんで。
11 美月 [2008/07/01(火) 19:23:14]
おもしろそう!!
続きが気になる〜><絵も上手いし
12 とも [2008/07/01(火) 21:33:34]
うぉ〜〜茱ちゃんと萌慧ちゃんって能力者なの〜〜〜!!
14 しぐれ [2008/07/02(水) 19:20:42 ID:mamegoa]

<<つづき>>
「きゃああああああああああああ!」
ばたん!
そこに・・来たみたい?
暗い・・・。ここは、どこ?
がさっ・・・・がさっ・・・・。
どこからともなく足音がした。
「なに・・・るんだ。」
声がかすれて聞こえる。まぶたが重い・・・。
誰かが来たけど、ぼやけていて、見えなかった。
イッショウサメナイユメヘヨウコソ・・・。
夢でそんな声がした・・・・・。
<<つづく>>
ほんのちょっとでごめんなさい↓↓
15 とも [2008/07/03(木) 13:31:39]
イッショウサメナイユメヘヨウコソ・・・。って
2人はどうなるの〜!!!!
16 しぐれ [2008/07/06(日) 11:36:43 ID:mamegoa]

<<続き>>
「ん・・・・・。」
私は目が覚めた。ここは・・・どこ・・?
「起きたか?」
声に振り向くと、そこには女の人が立っていた。
「あ・・・・は・はい。」
と、言っても萌慧は隣でいびきかいて寝てるけど。
私は萌慧を起こそうと思って、ほっぺをつんつんつつく。
でも、萌慧は起きない。
まったく、もう・・・・・。
<<続く>>
17 とも [2008/07/06(日) 12:00:50]
良かった茱ちゃん起きたんだぁ!
18 とも [2008/07/06(日) 12:00:50]
良かった茱ちゃん起きたんだぁ!
19 とも [2008/07/06(日) 12:04:11]
あっ!
2回同じことかいてた・・・
すみません・・・